福岡の漢方薬局。漢方の太陽堂漢薬局です。  
 漢方  電話でのご予約・お問合せは
TEL 092-263-3590
FAX 092-263-3556

〒 812-0035 福岡県福岡市博多区中呉服町1-26-6F
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 2回目以降のご相談窓口  policy&FAQ

 福岡の漢方   初めての方のご相談窓口 へ  
                        福岡の漢方薬局

福岡の漢方   
 

ぜひ太陽堂漢薬局に御越しください。直接ご相談すると薬局の雰囲気もご理解いただけます。
また安心感も持てると思います。
 太陽堂漢薬局は完全予約制です。ご来局の前にお電話でご予約ください。
 
TEL 092-263-3590
 福岡の漢方  2回目以降のご相談フォーム へ

下記内容に同意してご相談下さい。
漢方 今回不要の漢方・補助剤」は、この「2回目以降のご相談窓口」(又はお電話・Fax)にて再注文時に必ずお知らせ下さい。お知らせが無い場合、通常通りの内容で漢方薬をお造りします。
漢方  2回目以降のご相談の流れ
 1.  2回目以降のご相談 (この「2回目以降のご相談窓口」をご利用ください。その他、お電話・Faxにてもお受けいたしております)
 2.  糸練功で今月の結果を調べます。太陽堂漢薬局では、糸練功で調べた後にしか漢方薬はお造り致しませんのでご安心下さい。
 3.  代引きの場合
 @  下記フォームの「今回不要の漢方・補助剤」薬を除き、漢方薬を発送致します。
 @)  再注文の翌営業日が発送日になります。注文より配達までが早いです。
 A)  糸練功で調べた結果は、メール又は漢方薬の中に同封いたします。
 B)  漢方薬の変更などで漢方薬代金が通常より増える場合などは、発送前にご連絡いたします。
 C)  糸練功の結果を確認してからの発送をご希望の患者さんは、予めご連絡下さい。
 A  漢方薬発送のお知らせをメールにてお送りいたします。(メールのみ)
 B  宅配業者から代引きで漢方薬をお受け取り下さい。
 4. 銀行振込の場合
 @  糸練功で調べた結果をメール又はFaxにてご連絡いたします。
 A  銀行振込み確認後(振込日の翌営業日以降)の発送に成ります。
 B  漢方薬発送のお知らせをメールにてお送りいたします。(メールのみ)
 C  宅配業者から漢方薬をお受け取り下さい。
漢方 送料・お支払方法。
1.  送料
1回のお買い上げ総額10,000円以上は、送料を太陽堂漢薬局がご負担致します。
但し、お買い上げ総額10,000円未満の場合送料は、お客様ご負担でお願いいたします。
2.  お支払方法
 @  代引き
 @)  漢方薬が届いた時に、代金は宅配業者にお支払い下さい。
 A)  代引き手数料315円(税込み)は、お客様ご負担でお願いいたします。
 B)  宅配業者の送り状に「領収証」が貼付されていますので、当薬局での領収書発行は原則として行いません。
 C)  領収書が毎回必要な方は、代引きがお薦めです。 その際には領収書の宛名をご連絡ください。
 A  銀行振込み
振込み手数料は、お客様ご負担でお願いいたします。
 銀行振込  福岡銀行 博多支店
 口座番号  普通預金 2060279
 口座名義  太陽堂漢薬局 木下順一朗
 口座名義フリガナ  タイヨードーカンヤツキヨク
.漢方 配達先を営業所止めで希望される場合
配達先をご自宅・会社ではなく、最寄の宅配便営業所止めをご希望の場合は、備考欄に「○○営業所止め希望」とお書き下さい。
漢方薬最寄の宅配便の営業所を検索出来ます
 

 2回目以降のご相談フォーム

お名前 必須
お名前を入力してください。
E-mail 必須
例:aaaaa@aaaa.aa.aa(半角)

確認用(再入力)
電話番号 必須
例:012-3456-7890(半角)
お支払方法 必須 代引き 銀行振込
● 原則として、代引きは再注文の翌営業日発送。
● 銀行振込み確認後(振込日の翌営業日以降)の発送に成ります。
配達日時指定 必須 配達日時を指定する 配達日時を指定しない
配達希望月  
配達希望月をご指定下さい。
配達希望日  
配達希望日をご指定下さい。
配達希望時間  
配達希望時間が有れば選択して下さい。
現在のお病気の状態 必須
お身体の調子はどうですか?
今回不要の漢方・補助剤  
太陽堂漢薬局では原則として1ヵ月分づつ漢方薬をお出します。
商品包装によっては50日分や20日分などの補助剤も有ります。
まだ漢方薬の残があり、今回は送らなくても良い漢方・補助剤が有りましたらお知らせ下さい。
備考  
ご要望、連絡事項などご記入下さいね。


漢方

糸練功は、医師の診断や患者さんの訴えに基づいて東洋医学の証の判定を行います。糸練功で西洋医学的診断は出来ません。もし激しい症状や症状に変化が生じた場合、必ず医師の診断を再度受け、以前の診断と変わっていないかご確認下さい。
漢方  本来、漢方は患者さんの証(症状と体質的傾向)を判断します。
例えば、頭痛・歯痛・歯肉の炎症・風邪・肩こり・鼻血など異なる疾患であっても、それが「葛根湯」で改善するなら、すべて「葛根湯証」と漢方では判断されます。
そのため、私達が判断した「葛根湯証」が、患者さんの訴える「頭痛」なのか? 単なる「歯肉の炎症」なのか? 判断に迷うケースがあります。
「西洋医学の病名」と「漢方の証」の捉え方の違いにより、患者さんの証に合っているにも関わらず、患者さんの訴える病気が改善しないことが、まれに起こります。
これを防ぐに「西洋医学の診断病名」が漢方の証の判断に役立ちます。
逆に「西洋医学の病名」がつかない場合でも、「漢方の証」を捉える事により対応できる疾患も数多くあります。

私達は病名や証に基づき漢方治療する漢方の専門家です。私達には西洋医学的診断は出来ません。
出来るだけ自己判断ではなく、医師の診断を頂くことをお勧めします。
また改善が思わしくない場合など、再度の医師の診断をお受けされることをお勧めします。


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